※本記事にはプロモーションが含まれています。
冷蔵庫の中、気づくと使い捨ての袋やラップだらけ。片付けてもまた増えるし、地味にモヤっとするんだよね。
それに「今日は作り置きしてラクしたい」と思っても、保存容器が足りなかったり、袋が漏れそうで不安だったり。旅行やアウトドアでも、ちょい残しの食材や小物を入れるものがなくて困ること、ない?
そんな場面で候補に入れたいのが、プラスチックフリーの食品用保存容器として展開されている「stasher(スタッシャー)」。洗って繰り返し使えるタイプで、日常の“使い捨て頼み”を少しずつ減らしていけます。
よくある悩み:保存が面倒だと、結局つい捨てがち
作り置きの余り、切った野菜、冷凍したいおかず。保存は大事って分かってるのに、容器を出すのが面倒だったり、ラップで雑に包んで崩れたりで、いつの間にか食材をムダにしてしまう。
小さいストレスが積み重なると、片付けもやる気が落ちる。結果、使い捨てに頼ってゴミも増える。ここ、わりと多くの人がハマるポイントだと思う。
「stasher(スタッシャー)」でできること(確認できた特徴)
この商品は、使い捨てをなくして海を守りたいという想いからアメリカで開発された、繰り返し使える保存容器として紹介されています。素材面でもプラスチックフリーが明記されているのが特徴です。
- 洗えば繰り返し約3000回使える
- 冷凍・冷蔵保存に対応
- 電子レンジでの温めに対応
- コンベクションオーブンに対応
- 湯せん調理に対応
- 食洗器で洗える
保存だけじゃなく、温めや調理、洗い方まで対応範囲が広いのが、正直ちょっと驚きでした。保存容器って「入れて終わり」になりがちだけど、ここまでカバーしてくれると日常の手間が減りやすいです。
どんな場面で便利?キッチン以外にも出番がある

紹介されている利用シーンは、料理・キッチンだけじゃありません。トラベル、アウトドア、ベビー、ギフトといった切り口でも選べるようになっています。
たとえば旅行なら、液体が心配なものや細かい小物をまとめたいとき。アウトドアなら、食材を分けて持っていきたいとき。ベビー周りなら、おやつや小物など“ちょい入れ”が必要な場面が多いですよね。
「保存容器=冷蔵庫」だけで考えるより、家の内外で使い回すイメージがあると、取り入れやすいと思います。
他の容器と比べて、ここが選ぶ理由になりやすい
保存容器って世の中にたくさんあるけど、迷うのは「結局どれがラクなの?」ってところ。
この商品の場合は、冷凍・冷蔵だけでなく、電子レンジやオーブン、湯せんにも対応している点がポイント。保存→温め→片付けまでの流れで、容器を替える回数が減るのは助かります。
さらに、食洗器で洗えるのも地味に大きい。続ける系のアイテムは、洗う手間が重いと途端に使わなくなるからね。
向いている人:こういうタイプなら相性がいい
使い捨てを減らしたい気持ちはあるけど、いきなり完璧は無理。そんな人ほど、日常で手に取る回数が多いものから変えるのが現実的です。
- ラップや使い捨て袋の使用量を少しずつ減らしたい
- 作り置き・冷凍保存をよくする
- 温めや調理まで、なるべく同じ容器で済ませたい
- 洗い物の手間を増やしたくない(食洗器を使うことが多い)
- 旅行・アウトドア・ベビー周りで“入れ物不足”が起きがち
注意点:合わないかもしれない人も正直いる
便利そうでも、生活スタイルによってはピンと来ないこともあります。
まず、繰り返し使う前提なので、洗って乾かす手間がゼロにはなりません。使い捨ての「そのまま捨てられるラクさ」を最優先したい時期だと、続けにくいかも。
それから、電子レンジやオーブン、湯せんに対応しているとはいえ、調理のしかたは人それぞれ。自分の使い方に合うかは、事前にイメージしておくと安心です。
迷ったら、まずは「よく困る場面」から当てはめてみて
おすすめの考え方はシンプルで、「毎週のように困ってる場面」を1つ選ぶこと。作り置きの保存でもいいし、冷凍の小分けでもいい。旅行の小物整理でもOK。
そこにこの保存容器の特徴、つまり冷凍・冷蔵、電子レンジ、オーブン、湯せん、食洗器対応という“できることの幅”がハマるなら、使う回数が増えて満足しやすいです。
申込み前にチェックしておきたいポイント

最後に、選ぶ前のチェックだけ。難しい話じゃないです。
- どのシーンで使いたい?(キッチン/トラベル/アウトドア/ベビー/贈り物)
- 温めや調理まで同じ容器でやりたい?それとも保存だけ?
- 洗い方は手洗い中心?食洗器中心?
この3つがイメージできると、買ったあと「思ってたのと違った」が起きにくいです。
商品についてもっと詳しく知りたい方は、こちらからご確認ください。


